2017年12月12日

ゴルフ好きの皆さん要チェックです!

ゴルフ好きの男性や女性の中にはいくらフォームやスイングの練習をしても全く飛距離が伸びない!と悩んでいる人も多いとおもいます。

飛距離を伸ばすにはただフォームとスイングばかり意識し過ぎて意外と見落とされがちなのが”ザ・筋トレ”です!

今迄のゴルフは筋肉はあまり必用とさせていませんでしたが、最近ではタイガーウッズをはじめ多くのプロゴルファーが大会前になると筋トレを取り入れるようになってきていてます。ただ全身の筋肉を鍛えるというのも間違っていて、人によってはやり方を間違えてしまうと逆効果にもなりえるのでゴルフの向上にはゴルファーの筋トレを行う事!

今日は飛距離を伸ばすにはどの筋肉を鍛えれば良いかを簡単に説明させて頂きます!

まずは

第3位!上腕三頭筋!
インパクト、フォロースルーにかけて腕を伸ばし、ボールを力強く押し込むために必要な筋肉です!

第2位!腹筋!(腹斜筋)
バックスイングで発生した上半身と下半身の捻転をダウンスイングで引き戻してくる際に働く筋肉。腹筋が鍛えられてないと前傾姿勢のキープができないため、ミスショットの原因にもなります。

そして輝く第1位は! 下半身(お尻や太もも)
飛距離伸ばすに欠かせないのは下半身です!特にお尻(大臀筋)や太もも(大腿四頭筋やハムストリングスや内転筋)は軸がぶれないようにする為、そして何よりバックスイングの力を受け止め、切り返しで瞬発的に腰を旋回させ地面からのパワーを伝えるために必要な筋肉です。

如何でしたでしょうか?

これであなたも明日から飛距離を伸ばせる様に筋トレも頑張ってはみませんか?

そんなあなたに無料パーソナルトレーニング実施中!

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